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着信アリFinal 

着信アリFinal
2006年6月24日公開、配給:東宝

ストーリー
安城高校2年C組は修学旅行で韓国へ出港した。フェリーの甲板で楽しそうにビデオを撮る生徒たちやはしゃぎ回る生徒たちだが、草間えみり(黒木メイサ)はどこか浮かない顔をしていた。小学校からの幼馴染みの松田明日香(堀北真希)がイジメにあっていて、修学旅行に一人参加していなかったからである。 その夜、船室には数人の生徒が集まり、怪談話で盛り上がっていた。と、その時、ある女子生徒の携帯電話から奇妙な着メロが鳴り響く。発信元はその生徒のもので、しかも着信時刻は未来の時刻だった。さらに首を吊った自分の姿が写っていた。もちろんそんな事が出来る生徒は誰一人としていなかった。その生徒は誰かのいたずらだろうと思って奇妙な着信を放って置いた。 数年前に人々を恐怖のどん底に陥れたあの「死の予告電話」だったと言う事も知らずに…。 その生徒は予告通り、パムと同じく首を吊り、死んでしまった。それを皮切りに、その後も次々と死の予告電話が生徒たちを襲い、着信を受けた生徒は一人、また一人と次々に不可解な死を遂げてしまう。 一度、着信を受けると決して死の予告からは逃れられないのだが、一つだけ逃れる方法があった。 それは「転送スレバ死ナナイ」というものであった。もし、死の着信を受けたとしても、誰かに転送すればその死の運命から逃れられるようだ。しかし転送を受けてしまったものは、その死の着信はもう誰にも転送出来ないのである。 その呪いにより、楽しい筈だった修学旅行は修羅場と化した…。 ある生徒は、その通り、誰かに転送して死の運命から逃れた者もいれば、転送せずに、そのまま予告通りに死んだ者もいた。中には転送して助かったものの、精神がおかしくなり、入院した者もいた。 2年C組は、誰に転送するかを巡りパニックに陥っていく中、えみりは心身共に疲れ果てるも韓国人のボーイフレンド、アン・ジヌ(ジャン・グンソク)とともに「死の予告電話」の元凶にせまる。必死の元凶究明した結果、死の予告電話は、どうやら日本から発信されているようなのだ。しかも明日香の部屋からである。死の呪いは明日香が掛けて来ているのではないかと思われた。本当に明日香が死の予告電話の転送し続けているのだろうか。しかし、アンはパソコンの死の予告電話に関するインターネットで死の着信の元凶は水沼美々子という少女であると知る。その内容とは美々子は「代理ミュンヒハウゼン」という精神病を患っていた事、それがバレて母のマリエに見捨てられ、発作が起きて誰の助けも得られずに死んだ事、彼女と同じ境遇の人間が彼女の魂と共鳴し、「第二の水沼美々子(おそらく中村由美)」が生まれてしまった事などが書かれていたのである。アンはこの事についてある提案をえみりにぶつけた。明日香が美々子や見捨てられて死んで行った者たちに操られていて、いやその元凶達が明日香のパソコンのインターネット回線に取り付いてそれを通じて死の予告を送っているとすれば、そのパソコンに大量のメールを送り込み、フリーズさせて予告を送れないようにすれば良いのではないかというものだった。 いわゆるスパムメール作戦である。これを聞いたえみりたち安城高校の2年C組の生徒達は最後の望みをその作戦に託し、韓国の人々に身振り、素振りで協力を呼びかける。中には韓国人に日本語で助けを求めている生徒もいた。えみりも右手に日本製の携帯、左手に韓国製の携帯を持ち、友達や家族達のアドレスなどいるだけの人々のアドレスをスクロールし、「助けて下さい。死の予告電話によって何人もの生徒が死んでいます。呪いの伝染を止めるためにパソコンをフリーズさせたいのです。このアドレスに出来るだけメールを送って欲しいのです。もしあなたで止めてしまえば、大切な人に呪いの予告が来るかもしれません」と送った。同様にアンもパソコンを通し、世界中の人々のパソコンに明日香のアドレスを送った。 それらを見た人々は、「ねえ?これ、マジやばそうなんだけど?」、「おっしゃ!止めてやろうじゃないか!その死の呪いとやらを!」、と送る人もいれば、「私も協力して止めます。だから諦めないで下さい!」、「霊とか怨念なんかに負けないで!」という励ましのメールを明日香に送る人もいた。 そしてその情報は瞬く間に世界中に広がった。そして運命の瞬間、安城高校の生徒達はパソコンを使い、いっせいに明日香のパソコンにメールを送った。果たして死の予告電話の連鎖を食い止める事が出来るのだろうか…。そして…

出演:堀北真希 黒木メイサ ジャン・グンソク ほんこん 野田よし子 板尾創路 ほか

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[ 2007/09/15 20:28 ] 着信アリ | TB(0) | CM(0)

着信アリ2 

着信アリ2
2005年2月5日公開 配給:東宝

ストーリー
あの死の着信事件から約1年後の話である。自分を助けた山下弘(堤真一)を殺害した中村由美(柴咲コウ)は精神鑑定の結果、不起訴になり精神科に措置入院させられた。しかし彼女は本宮勇作(石橋蓮司)を殺害後失踪し、今は行方知れずである。
一年も経っているにも関わらず未だに、水沼美々子が関与したと思われる着信に寄る死亡事件は続いていたが、口の中から赤黒い飴玉が出てこなかったり、代わりに胃の中から台湾産の微量の石炭が発見されたり、携帯も持っていない人が犠牲になったりするなど少しずつ変化を見せていた。そんな中、保育士の奥寺杏子(ミムラ)の周りでも、次々と死の予告電話によって次々と犠牲者が続出する。 やはり1年前の呪いはまだ終わってはいなかったのだ。そして杏子自身にも死の予告が着信される。 大きく取り乱すも杏子は恋人の桜井尚人(吉沢悠)と死の予告電話の真相を追うジャーナリストの野添孝子(瀬戸朝香)とともに死の呪いの元凶に迫った。孝子は死の予告電話の元凶とされる水沼美々子について調べ上げた。何と美々子は望まれて産まれて来た子ではなく、母親のマリエと実の父親の間に、性的虐待によって産まれて来た子だと言う事が分かった。そして一連の事件のルーツは台湾にあると知り、台湾まで行くことになった。死の予告を受けた杏子自身も、台湾に向かう。 なんと実は台湾でも日本と同様のあの死の着信事件が多発していたのだ。孝子の婚約者である弁護士のチェン・ユーティンの助けを借り、ルーツを探る3人。そこで杏子たちは呪われた村から、唯一生還した盲目の老婆ガオ・スウメイからリー・リィーという少女に関する80年前に起こった悲惨な事件の驚愕の事実を知る事になる…。

出演:ミムラ 吉沢悠 ピーター・ホー 瀬戸朝香 ほか

[ 2007/09/15 20:16 ] 着信アリ | TB(0) | CM(0)

着信アリ 

着信アリ
2004年1月17日公開、配給:東宝

ストーリー
女子大生・中村由美(柴咲コウ)の合コン仲間であり友人でもある岡崎陽子や河合ケンジが、謎の死の予告電話によって次々と不可解な死亡を遂げていく。その死の予告電話の内容は、何故か未来からの発信時刻で来ており、死ぬ瞬間の声や映像、画像が送られてきてその未来の時刻に差し掛かった時、その通りに死んでしまうのである。 新たに死の予告電話を受けた小学校からの幼馴染みの友人・小西なつみ(吹石一恵)を救うため、由美は謎の男・山下弘(堤真一)の協力を得て事件の真相を追う。が、間に合わず、彼女も今までと同様に予告通り、テレビの生放送中に悲惨な死を遂げてしまう。そしてその直後、遂に由美自身が死の予告電話を受けてしまう。大きく取り乱す由美。山下はそんな由美を励ましつつ彼女を救うために、事件の真相を懸命に追い続けた。その結果、呪いの元凶は水沼マリエという女性ではないかとの疑いが強くなっていった。彼女は娘二人を何度も病院に運び看病する事で良い母親を演じることに快感を得る代理ミュンヒハウゼン症候群という精神病を患っていたのではないかという事から、この疑いが浮上したのだ。 果たして本当にそのマリエという女性が今回の一連の事件を起こし、今でも殺戮を繰り返している殺人鬼なのだろうか?一方由美も独自の調査を続け、移転前の旧加賀美病院がある事を新加賀美病院から聞き出す事が出来たのである。そしてついにその呪いの元凶があるとされる旧加賀美病院を見つけた二人は、その真相を確かめるため、漆黒の闇に包まれた廃病院にへと乗り込んでいく…。

キャスト
柴咲コウ 堤真一 吹石一恵 松重豊 石橋蓮司 筒井真理子 岸谷五朗 ほか

[ 2007/09/15 20:10 ] 着信アリ | TB(0) | CM(0)
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